都心より車で90分の好立地!
海も山も楽しめる!自然豊かな別荘地
葉山・伊豆よりも格安物件多数!
東京湾アクアラインで
都心から好アクセス!
身近な別荘地として人気
海が見下ろせる高台
マリンスポット周辺など
人気エリアに物件多数!
リーズナブルな価格で抜群な眺望や美しい自然が楽しめます。
東京から南房総エリアまで最短90分でアクセスが可能。都心と房総を結ぶ東京湾アクアラインから、海上と海沿いドライブを楽しみながら別荘へ向かうことができます。
車以外にも、高速バス・電車・フェリーと4通りの交通手段が選べるのも嬉しいポイント。
高速バスは、片道2千円前後の格安の値段で東京や新宿、横浜からの直行便があって便利。電車からは車窓の景色に見える東京湾を眺め、読書でもしながらゆったりと旅行気分を味わえる良さがあります。
フェリーでの移動では、夕方便に乗れば船上からの美しい夕日と富士山を堪能できます。
そして夏になれば船上ビアガーデンが期間限定で開催。船上デッキの上で、潮風に吹かれながら飲むビールは最高です!
金曜の夜に房総へ向かい、週末は別荘でゆっくり田舎を堪能し、リフレッシュした後の月曜の朝に都内へ出勤、ということも可能になります。
房総半島は三方を海に囲まれ、内海・外海・東京湾と、多様な海域に接しているエリア。
太平洋に面している外房エリアは波が高く、サーフィンが盛んなので、サーファー向けのカフェやショップがたくさんあります。
朝一番に波乗りをして体を動かし、カフェでモーニングを食べてから仕事に向かう、というライフスタイルも夢ではありません。
内房地域は波が穏やかで、ダイビングやシュノーケリング、SUPなど、1年を通して楽しめるのも魅力。
暖流と寒流の混じる房総半島は漁業が盛んで、数多くの海産物が水揚げされています。
釣りのスポットとしても人気で、アジやキンメダイなど多くの魚が生息していて、釣り好きには飽きのこないエリアです。
都心からのアクセスが良く、海と山をどちらも楽しめる好立地にもかかわらず、価格が他別荘地より安いのも嬉しいポイント。
例えば、人気の熱海や軽井沢と比べ、南房総は坪単価5万円〜と低価格で広々とした土地が手に入りやすいです。
静かな港街にある古民家や、人里離れた里山の一軒家まで、予算内で様々な物件を選ぶことができます。土地が広いため、ペットと楽しめる施設も多くあります。
海岸はもちろん、公園やドッグランでは自由に愛犬を走らせたり、館山にある「ドッグ&ベジレストラン トゥルシー」ではペットと共にランチも楽しめたりします。
都心では難しい愛犬とのお出かけを満喫してみてはいかがでしょうか。
房総半島は穏やかな低い山が連なり、遠くまで見通せる眺望が、とても気持ちのよい地域です。田園風景や牧場が点在していて、北海道のような雄大な景色が見られることも。
景色の美しい地域に別荘があると、日常の買い物や出勤のためのドライブでさえも、美しい景色が特別な時間へ変えることでしょう。
あまり知られていませんが、実は南房総は江戸時代からつづく酪農発祥の地。嶺岡(みねおか)地方にある「酪農のさと」ではその歴史を体験したり、濃厚なソフトクリームを食べることができたりします。
牛乳を使った郷土料理の「嶺岡豆腐」は、もっちりとした濃厚な食感で、優しい甘さの広がるお豆腐。黒蜜をかければデザートになり、醤油とネギをちらせばお酒のおつまみにもなる美味しさです。この地域ならではの料理をぜひ食べてみてください。
農業や家庭菜園、自給自足やキャンプなど、自然やアウトドアが好きな人にオススメのエリアです。
東京湾の中央に位置する保田漁港には、数十トンもの新鮮な魚が水揚げされています。漁協直営のお食事処「ばんや」は、朝獲れの旬の魚を使ったボリューム満点な漁師料理が魅力。刺身や煮付け天ぷらやなめろうなど、県外からも足を運ぶ人が多い人気店です。
温暖な気候の南房総市は、果物のびわが名産。びわはやさしい甘みとかすかな酸味のある、マンゴーに似た味わいの美味しい果物。
なかでも富浦地区で生産される「房州びわ」は大きく肉厚で、皇室への献上品として送られている品物です。5月から6月に収穫期を迎え、直売所や道の駅に新鮮なびわが店頭に並ぶので、是非味わってみてください。
廃校になった小学校をリノベーションして人気の道の駅に生まれ変わった、鋸南町の保田小学校。体育館跡を利用して地元野菜が売られている直売所やお土産売り場、懐かしい給食メニューを提供している食堂などが話題を呼び、テレビでも紹介されたほど。
お腹を満たしたあとは併設の温浴施設に入り、小学校の面影のある教室で宿泊することもできる、複合施設になっています。
また、南房総屈指の絶景スポットでもある鋸山は、県外からたくさんの観光客が集まる人気の観光地。古代遺跡のような雰囲気の石切場跡の歴史を感じながら、ハイキングを楽しむことができます。
山頂付近にある”地獄のぞき”から見える、美しい東京湾の絶景も見逃せません。
サーフィン好きの移住者が集まる鴨川はサーフィン発祥の地とも言われており、毎年「Kamogawa City Cup」という大会が開催されるほどに盛んな町。
サーフィンスクールもあり、子どもから大人まで初心者であっても楽しめます。朝から営業している海岸沿いの「ノンキーズカフェ」で、サーフィン終わりに海を見ながらコーヒーで一息つくのも至福の時間となるはず。
鴨川市周辺にもいくつかサーフィンスポットがあるので、ここを拠点にして色々な場所でサーフィンを楽しむことができる町です。
房総半島でも屈指の観光スポットである鴨川シーワールド。イルカのショーや、海の王者シャチのパフォーマンスは日本で唯一見られる場所です。鴨川市民になれば、年に一度無料になる特典も!
海のイメージの強い鴨川ですが、内陸にも豊かな自然が広がっています。日本の原風景のような棚田が広がる大山千枚田では、田植えの季節は緑が鮮やかになり、稲刈りの季節は黄金色に輝きます。
冬には棚田全体が1万本のLEDキャンドルで埋め尽くされ、ロマンチックな光景に思わずうっとり。デートに最適なスポットです。季節によって彩りの変わる景色を堪能してください。
亀田総合病院は日本の病院ランキングでTOP3に入り、医療の質と安全に関する国際基準であるJCI認証を取得している優良病院です。
日本全国から患者が集まる人気の病院で、電子カルテを早期に導入した実績や、オーシャンビューの病室も人気の理由です。院内には、美容院、カフェが併設され、最上階には絶景の広がる展望レストランもあり、こちらは病院利用者でなくても利用できます。
都心から亀田病院まで鉄道とバスが運行しており、医療面と交通面どちらも整った町と言えます。
館山市は房総半島の中で商業や人口の中心地であり、便利なのに自然も豊かで暮らしやすいのが特長です。
きれいな富士山が見える北条海岸では、犬の散歩を楽しむ人やランニングをする人、椅子に座り海を眺める人など様々。海が身近にある生活を楽しむことができます。
館山市では近年新しい飲食店や商業施設がオープンしています。ゲストハウスtu.ne hostelでの旅人との交流や、CAFE&BARTAILでは、館山産のクラフトジンが味わえます。
traycle market & coffeeで、人気のおからマフィンはすぐに売り切れてしまいます。市内にはコーヒー豆を自家焙煎をしたこだわりのカフェが多く、コーヒー好きには飽きさせない町です。
館山市内には、電源・Wifi付きのカフェやコワーキングスペースがあります。北条海岸沿いのカフェ「SEA DAYS」にはワーキングスペースがあるので、海を見ながら仕事をすれば、いつもと違う気分で仕事もはかどりますよ。
築80年の古民家を改装したコワーキングスペース「南極スペース」は、整えられた庭園の見える静かな和室の空間で、仕事に集中できる事でしょう。
LivingAnywhere Commons館山は、ワーケーションに特化した施設で、ワークスペースの他に宿泊施設やコミュニティスペースも併設しています。地元や移住者との交流も楽しめることでしょう。
館山駅から海へ伸びる道にはヤシの木が植えられ、オレンジ色の屋根と白い壁の家の南ヨーロッパ風の景観は、日本にいながら海外気分が味わえます。
館山市のリゾートタウン政策により、西口エリアの建物は屋根の色や外壁を南欧風に統一するように進められており、海外リゾートの特別な雰囲気を感じさせることでしょう。
市内は、駅を中心に徒歩で移動できる範囲で、スーパーや道の駅、大きなイオンモールやホームセンターを利用することができるので、田舎の不便さを感じさせません。バーベキューの材料やDIYに必要な木材なども近くで調達できる便利な町です。
富津市は房総半島の中部に位置し、海沿いのリゾート地や里山の景色がありながらも、都心まで1時間足らずで行き来することができます。
金谷港からはフェリーが運行しており、海上では東京湾を行き交うコンテナ船や運が良ければ豪華クルーズ船を見かけることも。開放感のある船上デッキから海を眺めるだけで、旅行気分を味わえます。
渋滞に影響されない電車を使えば、約40分で木更津へ向かう事ができます。都心から日帰りでの通勤も可能なほどの好立地エリアです。
富津市ならではのグルメとして、黄金アジがあります。通常のアジは海遊する魚なのに対して、黄金アジは海底の岩陰にいるエビなどを餌にして、一箇所に留まり続ける根付きアジ。大きく太り、黄色く透けた脂身と肉厚な身が特徴です。
フワフワした食感のフライや、プリプリのお刺身、なめろうも絶品!金谷周辺には、「漁師料理はまべ」や「さすけ食堂」など、黄金アジを食べられる有名店が多くあり、そのどれもが行列を成すほど人気があります。
休日はいつも満員のお店ですが、別荘からであれば平日の空いているときに、気軽に行って楽しむのもいいですね。
マザー牧場は、家族でみんなで楽しめる房総半島で人気のスポットです。鹿野山の頂上から見える房総半島の山々や、東京湾の奥に見える富士山の絶景を楽しみながら、牧場内にいる動物たちと触れ合えるのが魅力。
牛の乳搾り体験や羊の大行進イベントを見れたり、うさぎやモルモットなどの小動物とのふれあいコーナーも。遊園地も併設しているので、子どもたちは一日中喜んで過ごす事ができます。
富津には隠れた名店も多く、広いドッグランを併設したカフェ「神門村喫茶ZiZi」や、海沿いの森の中にある「Cafe GROVE」は、物語に出てくるような雰囲気のお店です。喧騒から離れた場所で、日常の疲れも癒されることでしょう。
南房総の別荘のなかでも特におすすめなポイントをピックアップしてご紹介。
南房総の別荘の魅力・人気の秘密をお伝えします!
多様な地形と海域に囲まれている房総半島は、海の恵みがとても豊か。アジやタイ、イカをはじめ、かじめなどの海藻類も有名です。
外房では鯨や伊勢エビも獲れ、新鮮で多様な海の幸が豊富。釣りが好きであれば、一年中楽しむことができるでしょう。
夏になると房総の海で見られるのが、希少なウミガメの産卵。南房総の海岸はウミガメが産卵できる北限域で、一度の産卵で100個ほどの卵を砂浜に産みます。絶滅危惧種に指定されているため、触れたり、光を当てたりしないよう、静かに観察しましょう。
他にも、海水浴場での遊泳やシュノーケリング、サーフィンやSUPなど、体験できるマリンスポーツはさまざま。内海にも外海にもすぐにアクセスができる、半島ならではの魅力を思う存分満喫できます。
自然の豊かな房総半島は、動物と出会える機会がたくさんあるのもポイント!山の中で車を走らせると、野生の猿や鹿、イノシシ、キョン、イタチを見ることができます。
低い山が多いので、家族でハイキングへ出かけたり、キャンプ場も多くあるので、広々とした場所で自然体験を楽しんでくださいね。
大山千枚田では棚田オーナー制度を取り入れていて、地元農家さん指導のもと田植えや稲刈り体験をして、収穫したお米を食べるという、稲作文化を学べる制度があります。
山奥にある森の中の隠れ家的なお店「cafe lamp」や、自然食品にこだわった料理を味わえる「百姓屋敷 じろえむ」などが、心と体を癒してくれるはずです。
房総半島はその土地ならではの名産が、道の駅で販売されています。ひじきやわかめなど海産物をはじめ、びわやピーナッツなども人気の一つ。
新鮮な牧場の牛乳とソフトクリーム、その土地に住む農家さんが作った採れたての野菜などを食べることができます。
また、田舎の山の中に突然現れる無人販売店や直売所では、季節の野菜が目を楽しませてくれます。春はいちご、夏はびわ、秋は落花生や梨、冬は菜花など、一年を通して常に新鮮で美味しい食べ物が並んでいますよ。
大手スーパーのイオンモールや、南房総で展開しているスーパーODOYAでも地場産の野菜や魚介類を購入することができます。